あ〜

どうもメロディックファックトリーのムトウです。

眠いながらも日記を更新しなければならないという使命にかられております。
書くことないんで一言。




マンコ!

羽賀

羽賀ケンジお逝きになられたな〜。
てか彼に関してはなんか納得できるかもな〜。
こいつ宝石商売とかで借金返して、これかよ。おわってんな〜。
たぶん明日のスポーツ新聞の一面だろうけど、ゼッテー即効競馬コーナー見てやる。

渡辺二郎その影でひっそり逮捕されてんな〜笑

スカトロとルナシー

こんにちわ、社会のゴミです。

最近友達からこんなメールがきました。

「お前のほうがまだかわいいわ笑 うちの主任スカトロにはまってたらしい笑」

メールをみて二秒くらい考えました。
要するに君の主任より俺は変態じゃないということか?・・・

そりゃそうだろ!俺はスカトロなんか見ないし!
そもそも彼の中で俺がものすごい変態という設定になっていたのか?
まあ確かに彼の主任の変態ぶりもさることながら、私もスカトロもののビデオを借りたことはありますがね。

しかしヌイテないですよ?
しかしヌイテないですよ?

しかし、その直後ふとある疑問が浮かんだ。

彼の上司はビデオじゃなくて、ホンモノのウンコとかで遊ぶことにはまっていたのか?
そうだとしたら間違いなくホンモノだろう。変態として人間として。
いつの間にか彼の主任に負けたくないと思う自分がいたこと気づいてしまった。

そしてその後こんなメールに返信してあげたにもかかわらず、彼から返信はこない。
一体俺をこんな気持ちにさせといて彼はナニを伝えたかったのか?

そしてなぜか今コンポからルナシーのロージアが小気味よいテンポと共に勝手にかかりだした。
果たしてスカトロとルナシーは因果関係にあるのか?
そんなことまで考えてしまうほどのメールだった。


今宵もそんなことを考えながら眠りにつきます。お父さんお母さんおやすみ。

え〜っとカサハラ氏が短期の修行にでかけるということで、日記の更新を頼まれたドラムのムトウですがこんにちわ。
たぶん誰も見てはいないと思いますが、どうぞよろしく。

最近友達と飲みにいき、その後公園で休んでいたところ変なサラリーマン風のオヤジと出くわした。
普通ならシカトしていたが、なんか面白そうだったので声をかけてみた・・・。
彼はひたすらセックスの話をしていた。
年齢は59歳らしく、バイアグラは高いから一錠を半分にきって、半分ずつ使うらしい。
27歳と22歳の女を食ったと豪語していたが、たぶんお金を払ったのだろう。それか仕事上の権力を利用したかどっちかだ。あきらかにモテる顔ではないし、渋い!という感じでもない。

オヤジと会話のキャッチボールを交わしながら、僕は我が日本経済が破綻していくのを垣間見た。
オヤジは言った「愛撫は二時間かけないとダメさ。」
またもや日本経済は沈没しかかったように思えた。
最近では年金問題などや介護問題で揺れている日本だが、楽しそうにセックスの話しをするオヤジの顔を見て、日本経済堕落の犯人はこいつだ!と確信した。
しかし犯人がこのオヤジだとわかっていながらも僕は彼を心の底から責めることはできなかった。なぜなら彼はこの公園の中で僕たち若者にセックスを教えるこの瞬間が人生で一番輝いてる瞬間なのである。日ごろは女社員などから「陰気なスケベオヤジ」とか「役に立たない日本経済のチンカス」などと言われ、あるいは電車の中で女子高生に「クサイ!」とか言われ、隅っこに追いやられるストレスの毎日なのであろう。誰がそんなオヤジを責めることができるだろう?いや少なくとも僕はできなかった。
オヤジはひたすらマンコがどうのこうのとか喋っている。テキトウな相槌をうちながらも、怒りと憎しみ、そして同情が混ざり合った視線を僕は彼に浴びせた。

そしてオヤジは盛り上がる一方だが、次第にどうでもよくなってきた。「よく考えれば、このオヤジも日本経済の被害者だ。」僕は心の中で安らぎにも似た気持ちになっていた。

そしてその瞬間バスはきた。

オヤジの制止を振り切り、バスに乗り込んだ。
オヤジは暗い街頭の下で寂しそうに立っていた。そして次第にオヤジが遠くなり暗闇に消えた。

バスの中で僕はホッと胸をなでおろした。
そして僕たちの意見はまとまった。
「あんなオヤジが父親じゃなくてよかった」と・・・

日本ダービー

おい!!
ダービーやばいだろ!!
まじウォッカ強い。牝馬がダービーかつんだよ?!
早い話、牡馬が三冠とるよりも牝馬がダービー勝つのは難しいんだよ。
要するにデープインパクトよりもウォッカの方が歴史的に凄いことをしたってこと。
なんか時間たってるから興奮伝えられないけど、久々に競馬はいいものと感じたよ。
先週好きでもない馬に1万つっこんで負けて、競馬やめようと思ってダービーなのに賭けなかったけど、今日は見てるだけで満足だった。
もちろんウォッカは好きな馬ではないけど、こういう偉業や名勝負が競馬の醍醐味だ!と改めて認識したつもりだ。
これからも競馬をやっていこう思った第74回のダービーでした。
プロフィール

Author:Melodic Factory
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