リビドウ
彼はついにリビドウを発動した・・・
事件は今から約15時間前、こんな公共の場所に書くようなことではないが、何かが僕をそうさせる。
うちのバンドのギターと一緒にパチスロにいくため彼を迎えにいった朝の話。
なんと彼は女と家からでてきた。
母ちゃんでも姉ちゃんでもない。それは確かに年頃の女だった。
そして彼は女と別れ、俺の車に乗り込んできた。
俺「どうした?!」
彼は酒でほほを赤らめながら、意味深な笑みを浮かべた。
そして彼は窓を開け、女に最後の言葉をかけた。
彼「またやろ〜ぜ〜!」
女「じゃあね!」
俺「?!?!?!?やろうって、セックスを?」
なんだこの常識離れした会話。
俺は本当に狐につままれた気分だった。そして息を呑んでこう聞いた。
俺「やったの?」
彼「やった!」
結局の話、彼は「限りなく、猫に近い犬」だったのである。
事件は今から約15時間前、こんな公共の場所に書くようなことではないが、何かが僕をそうさせる。
うちのバンドのギターと一緒にパチスロにいくため彼を迎えにいった朝の話。
なんと彼は女と家からでてきた。
母ちゃんでも姉ちゃんでもない。それは確かに年頃の女だった。
そして彼は女と別れ、俺の車に乗り込んできた。
俺「どうした?!」
彼は酒でほほを赤らめながら、意味深な笑みを浮かべた。
そして彼は窓を開け、女に最後の言葉をかけた。
彼「またやろ〜ぜ〜!」
女「じゃあね!」
俺「?!?!?!?やろうって、セックスを?」
なんだこの常識離れした会話。
俺は本当に狐につままれた気分だった。そして息を呑んでこう聞いた。
俺「やったの?」
彼「やった!」
結局の話、彼は「限りなく、猫に近い犬」だったのである。
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★No title
ちなみに俺は登場人物ではないです。

